更新日2021年08月10日

大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館

大阪のまちと暮らしを紹介する住まいと暮らしのミュージアム。

明治、大正、昭和の住まいと暮らしをジオラマ模型や映像などで紹介。

昔なつかしい暮らしを体感できる。

どんなところ?

大阪のまちと暮らしを紹介する住まいと暮らしの専門ミュージアムです。江戸時代から明治、大正、昭和の大阪の町と住まいの移り変わりを体験できます。江戸時代後期、天保の頃の「大阪」の一画を完全に復元した町並みは最大の見どころとなっており、町家が連なる通りを歩き、商店の中をのぞいたり、路地裏に分け入ったりすることもできます。また、道修町を含む船場の昔の町並みが模型で再現されているほか、9階近代フロアには当時の建築技術で建てられた町家が並びます。8階近代フロアでは明治、大正、昭和の住まいと暮らしをジオラマ模型や映像を紹介するなど、昔なつかしい暮らしを体感できる施設となっています。

  • 車椅子専用駐車場
  • 車椅子用トイレ
  • 触れることのできる作品
  • エレベーター
  • 点字及びその他ガイド
  • スロープ
  • 誰でもトイレ
  • おむつ替えベッド
  • コインロッカー

DATA

施設名 大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
電話番号 06-6242-1170
郵便番号 530-0041
住所 大阪府大阪市北区天神橋6丁目4-20 住まい情報センタービル8階 大阪市立住まいのミュージアム
営業時間 10:00~17:00※最終入館は16:30まで
休業日 火曜、年末年始 ※展示替え臨時休館あり
駐車場 40台 400円/最初60分、以降200円/30分
アクセス 【電車】地下鉄Osaka Metro・阪急電鉄天神橋筋六丁目駅3号出口より直結、JR天満駅より徒歩7分
【車】阪神高速道路守口線長柄出口より約3分
入館料 [一般]400円(300円)[高・大学生]300円(200円)※()は20名以上の団体 ※天井改修工事期間(2021年9月18日~2022年秋頃まで)限定料金。工事期間終了後は通常料金に戻ります。 ※中学生以下、障がい者手帳・ミライロID等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方無料
併設施設 SHOP(グッズ・お土産)
備考 ※SHOPは当面の間休業